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2009年5月

アサイジュース飲んでます!

まだはじめて1週間程度ですが、
アサイジュースを朝晩ちょっとずつ飲んでいます。
知っている人は知っていると思いますが。

あるルートから父が情報を入手し、飲むことになったのですが、
750mLで4,000円ちょっ090531_2とします。090531_3090531
090531_4

はっきりいってとてもお高いジュースです。

その効果は、といえば、まだ1週間なんで、1週間分の体験談ですが。
特にこの土日で感じたことをいいますと、
まず、お腹ががグルグルなる。
下痢まではいかないけど、ガスがブスブスでます(汚くてすいません)。
よって、便通も便の量が多いです。お腹ががへこんだ感じがします。

週末の自転車ツーリングにいった後でも、飲むと
なんとなく、疲労回復があり、ピンピンして、パワーがミナギル感じです。
逆にやばいかも。

アサイ(Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%BC

http://www.valuableinfo4u.com/2007/10/post_610.html

アサイは、ブラジル・アマゾンが原産のヤシ科の植物である。
果実の外見はブルーベリーに似ており、食用にする。
アサイーベリー(acai berry)などと表記される場合もあるが、
植物学的にはブルーベリーやその他ベリーとは近縁ではない。
アアサイゼイロ(Acaizeiro)、その果実をアサイー (Acai) と呼称する。

栄養価
アサイーの果実、ベレン、パラー州アサイーの実は非常に栄養価が高い。
アサイー果実100g中に含まれるポリフェノールは約4.5gで、
赤ワインの10倍、ココアの約4.5倍、ブルーベリーの約18倍ともいわれている。
他にも、鉄分はレバーの3倍。
食物繊維はゴボウの2倍、カルシウムは牛乳と同量。
また、成長点(ハートオブパーム)を収穫し、野菜としてサラダなどに利用する。

利用法
ジュース状にし、そのまま飲むか、牛乳やヨーグルト、バナナやイチゴ、
あるいはそれらの果汁などと混ぜて飲むことが多い。
スムージーにして飲むこともある。

ロイヤルホストやタリーズコーヒーではアサイとヨーグルトをミックスしたドリンク等が販売されている。

横浜F・マリノスのDF中澤佑二が、普段より貧血気味だったため、
練習後の疲労回復の為にアサイを愛飲するようになったことで改善された、と各種メディアで語った。
これが一般的に認知されるきっかけになった。

その他ビタミン、ミネラル、アミノ酸など多用な成分が含まれています。
これらの成分により、アサイには様々な効能が期待できます。

・筋肉の再生・疲労回復
・老化防止
・便秘解消
・悪玉コレステロール低下

中澤選手の他にも、押切もえさん、井上康生さん、岡崎朋美さんらがアサイーを飲んでいます。

その他のキーワード
・ファイトケミカル
・活性酸素、フリーラジカルの発生
・抗酸化栄養素
・活性酸素は、肌のシミやソバカスの原因、生活習慣病のリスク。
・活性酸素は、激しい運動、睡眠不足、排気ガスや精神的ストレス、喫煙、飲酒、紫外線などの
 外的ストレスや内的ストレスによって増加する傾向がある。
・ファイトケミカルは、この活性酸素などにくっつき自分自身が酸化する事で、
 活性酸素から体を守ってくれます。

ファイトケミカルのまとめ食事の欧米化による高脂肪化が進み、
生活は便利になったものの常に様々な外的ストレスや内的ストレスの中で生活していますので、
主要な栄養素だけでなくファイトケミカルは必要な栄養素といえるかもしれません。

しかも体の酸化は、ガンに対してだけでなく老化の敵でもあり、
アンチエイジングにとってもファイトケミカルは見過ごすことのできない栄養素です。

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月曜日

土日自転車練習の疲労があるのか、GW明けなのか、5月だからなのか、急に暑くなったからなのか。
とてもモチベーションが低いです。

がんばって行きましょう!

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